【音大生の悲劇】フミカちゃん①、、、ぐっすりなアナタを背後から犯したくて・・・【前中後編セット】

人生初の音楽コンサート。
クラシックとは無縁の私。
とある女の子と知り合い、場違いで居心地の良くない会場へ足を運びました。

大人数の演奏者の中に、小柄でボブの似合う可愛らしい女の子が。

音大に通う傍ら、地元のコンサートに参加している「スミカ」ちゃん。

指揮者を一点に見つめ、懸命に奏でる姿は普段の様子とはまた違い、
迫力を感じます。

そんな彼女と知り合ってからというもの、
最初は知人たちも一緒に、そして二人で遊ぶように。
しかしお泊りの誘いをしてみても中々OKがいただけません。
マジメなんですね・・・

だからこそ余計に彼女を覆う衣類をはがし、
トチ狂ったように乱れ、雌の鳴き声を上げる姿を見たくて溜まりませんでした。
今回やっとのことで、我が縄張りに彼女を誘導することに成功。
失敗をしたくないがために、ドリンクの量も魔法の量も通常の1.5~2倍弱多くなっております。

とりあえず動くな、起きるな・・・
その想いはしっかりと身を結び、
私の眼前には、
何もできない、ただの人形が転がっています。
彼女の身ぐるみを剥ぎ、汚れを知らないその身体をまさぐり、
犯し続けた先に、
静寂の室内に淫靡に響き奏でられた愛液と肉棒の擦れる音が響き渡っていました・・・
しかしその光景を知っているのは私のみ。

彼女は何も知らず、何も言わず、
後日、私にとって人生初体験となる音楽コンサートで、
純粋無垢な眼差しで指揮者を見つめ、観衆を魅了していました・・・

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