■蔵出し■黒髪の教え子Kちゃん・夏休み・熟睡へイタズラのちハプニング・そのまま強引に…

いまどき珍しい黒髪のKちゃんを指導中に、机の下から盗み撮り。
初めての盗撮にしては、結構キレイに撮れました。
三度の飯より大好きなパンチラがバッチリ。
後で、自分で動画を確認したら、ああ、普段二人で、こんな感じで勉強してるんだという感じ。
というか、僕の声がキモい。自分で聞いてる声と違うからショックですよね。

僕がトイレ行ってる間に、Kちゃん、マムコいじりながら、西野カナの歌うたってるし(笑)
んで、僕が部屋に戻ってくる気配を察すると、勉強してましたって顔してノートに顔を落とす。
結構面白いです。

Kちゃん、かなり眠そうで、全然勉強に集中してません。
目がトロン。
それもそのはず。
事前に、僕が、飲み物に少々盛っておいたので。

マッサージしてあげると言って、ベッドへ誘いました。
そして、マッサージしていると、やがて、すやすやと寝息が。

どうやら寝たようです。
ここぞとばかりに触りまくります。
張りのある肌、最高です。
くたびれたソープ嬢とは比べ物になりません。

僕のムスコははち切れんばかりに硬くなってました。
夏という季節が高揚感に拍車をかけ、僕は気が付くとズボンを脱いでました。
そして、欲望の赴くままにKちゃんに覆いかぶさりました。
本能のままに腰を振りました。

そして、事件は起こりました。

荒々しく扱ったせいで、Kちゃんが、途中で起きてしまったのです。
「なに?」
Kちゃんは戸惑いながら言いましたが、すぐに事態を飲み込んだのか、
「やだっ!」
と悲鳴をあげました。

バレてしまっては仕方ないです。
どうせなら、行くとこまで行くしかないです。

力で押さえ込みました。
当然、Kちゃんは抵抗。
抵抗すればするほど、僕は自分のモノが固くなるのを感じました。
僕は正真正銘の変態野郎みたいです。
自分でも気付かないぐらいのドSみたいです。

撮影していることをバラし、これをバラまかれたくなければ、抵抗するなと言いました。
半泣きになるKちゃん。
しかし、その顔を見て、僕のムスコは更に硬くなりました。

あとは、なすがまま。

絶対に流さないことを約束しましたが、その約束は守れません。
僕のかわいいKちゃんが、見知らぬ男達のオナペットになっているかと想像すると、めちゃくちゃ興奮します。

mp4
22分59秒

 

 

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