記録日記 133-1

この日もシンプルなスーツ姿。大人しく言うこと聞いてくれそうな雰囲気。今回は2回目ということもあり序盤から飛ばしていってます。

※「★」は見所です

[0:00~1:09]黒く長く横真っすぐに切り落とされた髪の毛。長い年月をかけて伸ばした純潔さを印象付ける黒髪ロング。メイクも薄く(おそらくノーメイク)男性とは無縁だと言わんばかりの佇まいに痴漢達が鼻息を荒くして集まってきます。
[1:10~3:05]乗った直後から後ろで尻付近を手の甲で様子見。もはや様子を見る必要もないのでしょうが、これも楽しみの一つ。万が一のこともありますし。案の定抵抗という抵抗はせず受け入れてくれる姿勢。視線を横にチラチラうつしながらも表情がどんどんと緩くなっていきます。
[3:06~6:45]見えますか。右胸付近。これはおそらく腰当たりからシャツの中に手を入れられてるのだとおもいます。正面向かいからの手が一つ。尻の割れ目に指の腹を食い込ませながらだんだんと本格的な囲いのムードに。左右の胸には4つの手。尻とふととも付近ではねちっこいタッチが続きます。
[6:46~8:35]前からタイツ破りの所作。厚くなかなか破れない。シャツはボタンを4つほどはずされてほぼ完全に露出状態に。乗降があってもおかまいなしに胸をもまれ乳首を指ではねられながら今にもパンストを破られそうになるタゲ。
★[8:36~11:44]ここで偶然か誰かがやったのかマスクが奇跡的にはずれ、なんともかわいいお顔があらわに。少し鼻が丸く感じますが、たしかこういう鼻している娘ってエロいんですよね。コロナでめっきり顔をみながらの痴漢がなかったので有難い展開。両手がふさがっているのでマスクを直すこともできずどんどん押しつぶされていきます。
[11:44~14:34]パンストが全く破れずしびれをきらしたのか、半ば強引に直にパンツのなかへ手を入れ電光石火の生マン。これにはさすがに顔をしかめるタゲですが、前へ完全に体重を乗せてなんと痴漢の肩によりかかる姿勢に。まるでマ●コの位置を調整しているようです。指が入ったのか小刻みな動きに変化。クリ~膣へといったりきたり。13:31顔を赤くして顔を眉間にしわを寄せラストスパートの生マンを受け入れマスクを直しながら降車。
[14:35~14:55]後方を確認しながら速足で去っていくタゲ。

久しぶりの顔出しです。
幼さがまだ残るロ●系のお顔でOL。生乳に生マン。徐々に感じてしまっていく様もおさまっていて属性がはまる方なら満足いただける映像かとおもいます。

14分55秒

Comments are closed.