
今回の患者さんは、厭らしいおっぱいをお持ちの巨乳OL「佐伯 果歩」さんです。
来院時はゆるっとしたブラウスをお召しになられていましたが、
隠しきれない巨乳の膨らみは私の目にハッキリと映りました。
また、彼女の視線は何か不安などを抱えたもので、
その表情は色香を纏い、私の恰好の餌食でした。
佐伯さんの主訴は、喉と下腹部の痒みも出ているというものでしたが、
性交渉の有無をお伺いしたところ2週間前に彼氏さんとしたようです。
彼女の不安気な様子はここから来るようです。
性感染症の疑いがあると告げ、まず舌の状態の診察を行い、
彼女の口の中をなぞります。
口腔の診察時は、多くの患者さんは少し舌に力が入っていたり、
相手は医師とはいえ他人に舌を見せるというのは多少なりとも違和感があるものです。
しかし、佐伯さんの場合は力が入る事もなく、
私の指を受け入れていました。
彼女は素直な性格なのでしょう。
素直な性格が故に、他人に心を明け渡す事も容易です。
またそこに身体が性感を味わってしまえば、手綱を取るまでもなく堕ちる事でしょう。
私はそこに至るまでの手引きをするまでです。
女性特有の疾患がないか診察をするので、
服を脱いでもらうと巨乳が露わに。
美しく張って上向きのおっぱいを解していきます。
しばらくすると彼女の呼吸は僅かに荒くなり、
乳輪と乳首を指で弾くと、身体がビクビク跳ねるようになってきました。
恍惚とした表情を浮かべた彼女がたまらなく愛しく感じ、
どうにもならない感情を抑えきれず、
彼女には唾液採取としてと伝え、
私の指を咥えさえます。
彼女の口を汚しているという感覚は、異常なまでに私を興奮させ、
自然と彼女の胸に手が行き、揉みあげ、乳首を弄り、まるでセックスをしているようでした。
快楽を求めて、喘ぎながら彼女も私の指を舌で絡めてきて、
とても嬉しくとても淫靡な瞬間でした。
頃合いを見て、彼女の口から私の指を離すと、
我に返り、感じてしまっていた自分を恥じているようでした。
時間 22分22秒
サイズ 1920*1080
音声 加工修正あり
顔に一部モザイクあり
doc04_231006
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