あんな バックで悶絶

服の上からもきゃしゃな感じは伝わってきましたが、服を脱がせて改めて再確認。
うなじから鎖骨にかけてのラインが非常に綺麗で、女の子であることを意識させます。

胸で戯れた後、下着を全部脱がせます。
クリに触れると腰を大きくしならせて反応。
しかし、喘ぎ声は極力出さないように我慢している様子です。
攻めっ気に火が付いたので、Gスポット目掛けて中指で圧迫します。
枕に顔を伏せて、懸命に耐えています。
なおもヒートアップさせますが、ここで彼女がギブアップ。
おしっこが出てしまいそうとのことでした。

攻守交代して、フェラチオへ。
おそらく、ほとんど奉仕した経験が無いのだと思います。
口元の動きは非常にぎこちなく、昨日今日始めたような動きです。
手の使い方を教えてあげると、素直に従います。

ギンギンになったところで、クールな表情を崩すべく挿入へ。
中は柔らかく包み込んでくるようでした。体の割には肉厚で良好な締り具合です。

騎乗位をしてほしいと伝えてみます。
素直に従ってくれますが、ぎこちない動き方。やはり経験は少ないのだと思います。
思い切り下から突き上げると、やっと大きな声が漏れ始めます。

激しく突かれるのが好きなようなので、バックでフィニッシュすることにしました。
ガンガンと腰を振ると、すぐさま枕に顔を埋めます。
呼吸も荒くなり、興奮が伝わってきます。
ラストスパートと同時に、糸が切れたように甲高い声が上がります。
最後は荒々しく放出。優しく包み込むような膣内で果てました。

26分02秒

 

 

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