
今回の患者さんは、可愛らしいお顔をした美女ギャルの「高橋 愛理」さんです。
高橋さんは生理痛が酷く、低用量ピルの相談で来院されました。
胸の触診では、息に熱がこもり彼女の身体は徐々に快感に導かれていっているように思いましたが、
彼女は淫欲の誘惑に堕ちないよう頑なになっているようでした。
なので診察台に横になって頂き、凝り固まった彼女の身体を解す為に、
生理痛緩和の為のマッサージと胸の触診も引き続き行いました。
マッサージを始めていくと、高橋さんの下腹部から甘い香りが立ち、私の脳を感じさせてきます。
しかし彼女は尚も快楽に落ちないように必死に耐えています。
両腕を掴み半ば拘束し刺激していくと、
「・・・あ・・・」と感じているのを隠しきれなくなってきたようです。
とろけた目で私を見つめるので私も彼女に呼応するように秘部の診察を重点的に行いました。
高橋さんのナカはヒクヒクと波打っており、
押し出されるように挿入部から蜜も垂れて自分のお尻まで濡らしていくようです。
もうこの時には快楽に抵抗する力も無くし、
私にされるがままの身体に成り果てていました。
診察を一通り終え、私服に着替えを促し私は退室すると、
彼女は自分で濡れている下腹部を触り、私に触られた記憶を思い出しているのでしょうか。
待合室での様子は何ら変わりなかったとスタッフから聞いておりますが、
帰宅後の彼女は火照った身体を慰めたのでしょう。
私もその日は強情な女性を堕とした事に異様な興奮を覚え、
彼女の淫らな姿を妄想し、眠れない熱帯夜を過ごしました。
26分58秒
12分16秒
サイズ + 1920*1080
音声 + 加工修正あり
doc03_2_230922
doc03_2_230922.mp4 – 1.4 GB
doc03_2_230922omake.mp4 – 451.0 MB
pw = 2357
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