【民泊いたずら】21歳の九州地方の結婚式場でバイトしてるJD(海外アーティストのライブで上京)を睡眠中に痴漢して精子ぶっかけてみ

この子は21歳で九州地方の結婚式場でバイトしている女子大生です。
ショートカットが似合う非常にかわいらしい女の子でした。
九州地方の中でも山間の田舎に住んでいるようでとても純朴な印象を受けました。

普段は大学に通いながら、授業が終わった後や休みの日を使って結婚式場でアルバイトをしているようです。
仕事内容は会場のセッティングや料理やドリンクの提供、受付や席への案内をしているとのことです。
日々幸せに満ち溢れたカップルを見ているうちに、自分もいつかは大好きな人との結婚願望がどんどんと高まっていったようです。
現在は同じ大学の一つ上の先輩と付き合っているようですが、彼女の卒業したらすぐに結婚を口約束しているらしいです。

彼女は某有名海外アーティストの大ファンのようで、この日は来日していた海外アーティストのライブに来るために上京しきてていたようでした。
しかも一緒に行った相手はなんと元カレだそうです。
「全然やましいことはないですよ!趣味が一緒なだけです!」確かに終わってからはうちに泊まるということは何もないということなのでしょうが、婚約までしている彼氏が知ったら怒るのではないでしょうか…?
しかし彼氏がいるのに元カレとお出かけしてしまうとはイケナイ子ですね。

彼氏に代わってお仕置きしてあげるべく、しっかり眠れるように夕食にラリホーを仕込んであげます。

折を見てそっと部屋に入っていくとちゃんと布団に入って眠っています。
まだ幼さの残るあどけないお顔でスヤスヤと気持ちよさそうに眠っています。

そっと布団を捲り上げてみるとグレーのキャミソールを着ているようです。
真っ白で柔らかそうな二の腕にそっと手を這わせてみます。
ぷにぷにとした心地よい感触を感じながらしっかり眠っているのを確認します。

手の甲をキャミソールの上から横乳あたりにゆっくりと押し付けてみます。
ノーブラなので乳房の柔らかな感触が指先に伝わってきます。
指先や手の甲を使い何度も感触を楽しみます。
起きないので手の平でキャミの上から乳房を包み込みます。
見た目以上にボリューム感がありしっかりとした揉み心地です。
思わず力を入れて鷲づかみしてしまいました。

柔らかなおっぱいを直接見たくなり、キャミを胸元から慎重に引っ張って中を覗き込みます。
真っ白な乳房の膨らみと先端にはコリっとした真ん丸の乳首が丸見えになってしまいました。
たまらずに服を引っ張りながら乳首を指でツンツンして刺激してあげます。
ぷっくりとした柔らかい感触が最高に興奮してしまいます。
たまらず手の平で生乳を揉みしだきます。
手の平に吸い付いてくるようなしっとりとした素晴らしい感触です。
両方の乳首を露出させてたっぷりと揉みしだいてあげました。

触っているうちに乳首がだんだんと硬く尖ってきたので、たっぷりと唾液を含んだおじさんの舌でむしゃぶりついてあげます。
何度も何度も舐め上げられ、ぬるぬるの汚い唾液いっぱいの舌先で乳首をころころと転がし口内に含んで激しく刺激し続けます。
眠りながらもどんどんと乳首を硬く勃起させて、気持ちよさそうな表情を浮かべているように感じます。
さらに激しく彼女の乳首を吸い上げ、味わうように舌全体を使って乳房と乳首をベトベトにしてしまいました。
若い女の子が私のようなおじさんに勝手に乳首を好き放題に弄られて感じてしまっている様子は最高に興奮しますね。

両方の乳首を執拗に舐め上げた後は彼女の唇にもむしゃぶりつきます。
寝ていることなどお構いなしに彼女の唇におじさんの唇を押し付けます。
かわいいお顔に汚い舌を這わせて、唇の間から強引に舌をねじ込みます。
何も気づかず天使のような寝顔の女の子の口内に、無理矢理おじさんの唾液を流し込みます。
かわいい唇がベロベロと舐めまわされてベトベトになってしまいました。

さらに布団を捲り上げて下半身の方に移動し、強引に脚を開かせて股間を弄びます。
柔らかな内ももを揉みながらプリっと突き出した股間にも指を這わせます。
さらに柔らかいぷにぷにのおまんまんの感触が伝わってきます。
親指で擦りあげるように股間を刺激しつつ、パンティを脇からまくり上げて生のおまんまんも拝見させてもらいます。
薄めの陰毛にぷっくりとした大陰唇がエロ過ぎます。
たまらず大陰唇を指で広げてみると、しっとりと潤った小陰唇、さらにはクリトリスまで丸見えになってしまいました。
やはり私の愛撫で感じてしまったようで愛液をしたたらせています。
なんといういやらしい女の子なのでしょうか。

さらに気持ち良くしてあげるべく、クリトリスもじっくりと舐めてあげました。
舌先がクリトリスに触れると腰を浮かせて息を荒くさせていきます。
唾液と愛液でヌルヌルになっているアソコに唇を押し付け優しく吸い上げます。
恍惚とした表情を浮かべながらいやらしい吐息を漏らし、愛液がたくさん溢れ出してしまっています。
たまらず彼女の乳首に吸い付きながらパンティの中に手を突っ込んでクリトリスを指先でたっぷりと転がしてあげました。

ここでギンギンに勃起した肉棒を取り出し、彼女に優しく握らせます。
熱く脈打つ肉棒を無理矢理シゴかせているとどんどん我慢汁が溢れてきてしまいます。
柔らかい子供のような手の平で私のちんぽを優しく握ってくれています。
さらに我慢汁がたっぷりと溢れている亀頭を彼女の唇に押し付けます。
上下左右にたっぷりと我慢汁を擦り付けて彼女の唇をたっぷりと汚してあげます。
角度を調整しながら強引に彼女の唇を開き、ギンギンの肉棒を口内に押し込んでいきます。
みるみる口が開いていき、こんなにかわいい子が知らないおじさんの汚い肉棒を咥え込んでくれました。
温かくねっとりした口内の感触が最高に気持ち良いです。
そのまま腰を動かして喉の奥まで犯しながら我慢汁をたくさん飲ませてあげます。

彼女の後ろの添寝し、真っ白なお尻にも存分に擦り付けます。
そのまままるでセックスしているかのように腰を動かしながら、彼女のおっぱいにむしゃぶりつきます。
胸を揉みしだきながら強引に彼女のかわいいお顔をこちらに向かせ、情熱的なキッスをしてあげます。
熱いチンポで刺激されながらおじさんの舌を美味しそうに味わっている彼女が愛おしいです。

今度は上を向かせて脚を開かせ、股間にも肉棒を押し付けて擦り付けます。
両足を抱えて柔らかい太ももと股間でパンパンに膨らんだ肉棒を挟み込み激しく腰を動かします。
絶頂に達してしまった私は彼女のおっぱいめがけて思い切り大量のザーメンをぶちまけてしまいました。
濃厚でドロドロの精子が彼女の乳首に纏わりつき、乳房を伝ってゆっくりと流れ落ちていきます。
べっとりと染み付いてしまった精子をティッシュで丁寧にぬぐい取り、彼女のキャミを戻して布団をかけて何事もなかったかのように撤収しました。

フォーマット:MP4
時間:27分24秒

 

 

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