【完バレ御礼】本当にあった怖い話

【おことわり】
今回の作品は今までとは少し毛色が違った作品になります。
作中生々しい描写がありますが、それを御理解の上鑑賞ください。
パンティーの鮮明さよりも、撮影時に起こった出来事の追体験を重視した作品になります。

ターゲットは帰宅途中のOLさんです。先輩と思しき年上女性と一緒でした。
花柄スカートから伸びるパンスト美脚が実に魅力的。
ホームで乗車直前に発見し、乗車と同時に取材開始です。
まずはバックから挿入したところ、混雑した電車内でもパンスト越しの白パンが確認できました。
その後彼女の前の席が空き、お得意の滑り込み芸でフロント撮りへ移行。
隣に先輩がいる間は脚もやや閉じ気味でしたが、先輩が先に下車した後は、
その美しい脚が開き気味になり、白パンのバック部分も見えるようになりました。
眼の前のパンスト美脚を視●しつつ、時々アングル確認の為に鞄の中のモニターをチェックしていたところ、突如異変が起こりました。
電車の揺れに備えて脚を開いていた彼女が、不自然に脚を閉じたのです。
そう、まるでスカートの中を見られまいとするように。
恐る恐る上目遣いに彼女の顔を見てみると、今までは穏やかな顔つきだったものが、
耐え難い恥辱にこわばった表情になっています。

はい、取材活動がバレてしまいました。リアルモニタリングなど、怪しい行動がいけなかったのかもしれません。
次の駅までには後2分弱、その間に打開策を講じなければいけないのに、
閉じた脚を撮影し続けているのは、最早病気以上のなにかですねw

駅に到着すると、彼女は反対側のシート前に移動。網棚にバッグを叩きつけるように乗せました。かなりお怒りのご様子。
駅員に突き出されないことがわかった私はそそくさと下車。
車内を振り返って見ると、彼女が恐ろしい目つきでこちらをにらんでいました。
そんな怖い顔しても、もう遅いんですけどねw
長時間とはいきませんでしたが、その美しい脚とパンティーを記録され、こうやって公開されてしまうのだから。
みなさま、恐ろしい目に遭わされた私のリベンジにご協力をお願いします。
彼女に復讐の白濁液をぶっかけてあげてくださいw
いつものスカート内シンクロ映像に加えて、バレた後の様子も2カメでシンクロさせてあります。

姿撮り1分強、ローアングル撮り11分強の時間配分です。

プライバシー保護の為、音声カットしている部分があります。

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