クズ男は姉だけでなく、身内を簡単に差し出す。熟女の身体は年甲斐もなくすべすべで姉と同じ白くてきれいな肌だった。



あのクズ男がまたしても金を借りにきました。

返済ができず姉を差し出し事なきを得たはずなのに、

追われなくなるとすぐに調子に乗って借りれると思ってやってくる、クズ男。

私たちも前回の教訓を元に担保がないと貸さない旨を話すと、

都内某所に一緒に来てくれと懇願されたので、仕方なく行くことにしました。

路上で待っていると、見たことのある女と歩く、年上の女が歩いてきました。

そう、あの姉と、かぁちゃん。

さすがoyako、姉と同じく色白のきれいな肌をしているようです。

このクズ男は、またしても身内を差し出す気なのでしょう。

姉は、察しがよく、行動を起こしましたが、かぁちゃんにっとては、かわいいわが子。

クズだけど。

お話を聞いてくれるようでしたので、一緒に室内へ通してもらいました。

白々しく困った雰囲気を醸し出すクズの言葉に、かぁちゃんも唖然としています。

でも、まぁ、こんなところまで来たし、50手前の女のはすが、肌つやもよさそう。

熟女好きの部下は喜んでいるようでした。

席を外すクズ男は、「ばいま」を見ながら外へ出て行きました。

借りた金で次に買うブランド品を物色しているようです。

本物のクズです。

とりあえず、先に担保としての評価をしておきましょう。

あぁ、姉もいたらもっと楽しめるのに。

クズはクズとて、楽しませてくれます。

歳の離れた弟か妹、どっちがほしいのでしょうか。

私も同類のクズなのかもしれませんね。

丼でも食べたいよね。

熟女は敏感。口に含まされた白濁液は決して溢さないのです。

26分29秒
6分32秒

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