
まだ路肩に雪が残っているが、私は夜の大都会へ向かった。
雪の影響で、街には人が少なく繁華街の中心部では中々獲物が見つからなかった。
終電の時刻が過ぎて焦りを感じた私は、大学生や専門学生が多く住むエリアへ向かった。
都心から徒歩で20〜30分程度だが、家賃相場が比較的安く一人暮らしの若者が多く住んでいる住宅地だ。
つまりは都心で遊びんだ帰り、フラフラと一人で自宅へ帰る若い女が多い。
今となっては懐かしい昭和の父親たちは、町内会の2次会こそ緊張感と覚悟を持って臨んだものだった。
「歩いて帰れるという緊張感のない状況は逆効果で、帰りの道でフラフラになり路上で休憩して潰れてしまう」
昭和の人間なら、それくらい誰でも知っていることだが
常識すら知らぬ現代の若い女たちは、この住宅地周辺の公園や階段で頻繁に潰れているのを見かけていた。
この夜の私は冴えていた。
住宅地周辺へ車を走らせる途中、マンションの影に座る姿が見えた。
反射的に車を降りた私は、発見した人影の正体が男性ではないことを強く願った。
〝ババアでも良いから女であってくれ〟
暗闇で座る影にそう強く願いながら接近したが、暗くてよく見えず
私は人影にライトを照らした。
『よし、女だ!更に若い!』
黒髪のロングヘア、ライトに反射して輝くように美しく若い髪の毛だ。
茶色のローファー靴を履いていて、素朴そうな雰囲気。
まるで地方の女子大生のように無垢な顔だち。
足の隙間を照らすと、黒ストッキングの奥に黒か紺系のパンティが見えていて、私を興奮させる。
更には黒ストッキングがはち切れんばかりの見事な太もも。
「これはまさか」と思い、灰色のPコートに手を入れ、胸をまさぐってみると
素朴な外見から想像できない大きなおっぱい。
真冬にも関わらず、私の妄想はこの一瞬で開花した。
もう少しで自宅まで辿り着くところだったのだろうが残念だった。
地べたに座るほどの状態である隠れ巨乳娘に、私は沈黙のまま〝例の水〟を注入してやり
そのまま豪快に車へと連れ込んだ。
その晩、生温かで真っ白な私の雪汁は〝隠れ巨乳娘の顔〟まで飛び散る事態となった。
動画時間:約33分23秒
フレーム:1920×1080
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