
ある日、オフィス街を歩いていると、遠くから見ても分かるジューシーなデカ尻を発見。
ベージュのスラックス内で自由にムニュっているケツと、ヒールをカツカツ鳴らしながら男を呼び込むかのような挑発する後ろ姿を前に、『しっかり撮ってケツ好き達に届ける』という決意の元、女の”望み通り”即ロックオン。
早速背後に近づくと、身長は162cm前後とまずまずあり、30代半ばの仕事の出来るイヤらしいOL感があってたまりません。
この女の魅力は何といってもムッチリした肉感ボディであり、30代の素人女らしくエロ脂肪がタップリついた肉付きは、♂なら汗だくになりながら抱きたくなる身体であり最高です。
特にどっしりとした太い腰や骨盤周りは、見ているだけで両手で鷲掴みにして立ちバックでしたくなり、こちらも〇したい衝動を抑えるので必死に。
当然、メインディッシュとなるケツ周りも超肉厚のアメリカンなラージサイズであり、昨今の流行である鶏ガラのようなガリガリな自称モデル体型のケツとは一線を画す、シンプルにワガママ感全開でありでもうメロメロに。
尻のフォルムも巨尻~の特権ともいえる、豪快に突き出た”出っ尻”となっています。
当然、デカいケツの出っ尻ならではといえる、ジューシーなエロ脂肪がケツ肉下部にしっかりついていることに起因した、お下劣な垂れ感+柔らかそうにムニュっている尻肉も男をたぶらかす要因でしょう。
そして、これらの豪快な尻周りをアピールするべくベージュのスラックス、それもパッツンし過ぎていないモノを選んでいるのも憎い女です。
これにより、ケツ肉本来のムニュつきやサイズ感を”素材のまま”アピールすることに成功しており、社内外で男をどこまでも挑発しているOLでした。
再生時間…2分4秒
形式… MP4 4K
20240310SupeMegaHipOL_240310
pw = 4250
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