【民泊いたずら】グラビアモデルやってるHカップのJKに睡眠中に痴漢して電マ当てたらビクビクしながらイっちゃったのでまんこに精子ぶ

この子はグラビアモデルとして活躍している10代のJKです。
あどけなさの残る幼い顔立ちに素直な性格をしていてとてもかわいらしい女の子でした。
しかしおっぱいは服を着ていても余裕で分かるほどの爆乳というギャップが素晴らしいです。

グラビアの仕事は半年ほど前からやっているようで、これまでにイメージDVDも2本撮影しているみたいです。
「最初は水着になるだけでめちゃくちゃ恥ずかしかったんですけど、マネージャーさんやスタッフさんがすごく良い人だから楽しいですw」と天使のような笑顔で話していました。
童顔巨乳のかわいいJKが際どい水着を着ておじさんに撮られてると考えるだけで興奮してしまいます。

仕事を始めたきっかけは休みの日に友人と都内に遊びに来ていたところをスカウトされたと言っていました。
「自分には絶対ムリ」と思っていたようですが、何度か連絡をもらううちに興味が湧いてきてダメ元で面接に行ってみたところトントン拍子で仕事も決まっていったとか。
こんなにエッチな身体をしたかわいいJKなんてなかなかいませんから当然と言えば当然ですよね。
ちょうどイメージDVDが発売される頃ですので購入しようと思います。

DVDには収録されていない水着の中身を拝見するために夕食にラリホーを仕込んであげます。

折を見てそっと部屋に入っていくとちゃんと布団に入って眠っています。
寝顔もすごくかわいらしいですね。
そっと布団を捲ってすべすべの二の腕を優しくタッチして起きないか確認してみます。
大丈夫そうなのでゆっくりと手の甲を大きな乳房の横にゆっくりと押し付けていきます。
真上から手の平で乳房を包み込み、指先に慎重に力を入れて揉みしだいてみます。
ものすごく柔らかくてボリューム感たっぷりの最高の触り心地です。

両方の乳房を力を込めてたっぷりと鷲づかみにしてから胸元を引っ張って中身を覗き込んでみます。
真っ白で大きな山の先端にぷっくりと膨らんだピンク色の乳首が発見できました。
たまらず手を突っ込んで豊満な生乳の感触を楽しみます。
ギュっと力を入れて乳房を鷲づかみにしながら、中心に感じるコリっとした乳首も指で挟んで摘まみ上げてみます。
敏感な乳首をしているようで「あっ…んっ…」といやらしい声が出てしまっておりました。

お腹の方からゆっくりとタンクトップを捲り上げていきます。
少しずつズラしていくと真っ白な下乳が現れ、さらに捲り上げると大きな乳房にピンク色の乳首がプルンと零れ落ちてしまいました。
なんというキレイなおっぱいをしているのでしょうか。
生乳を大胆に揉みしだきながら乳首をキュッと摘まんでみると、身体をビクッと震わせていやらしい吐息が漏れ聞こえてきます。

圧倒的なボリューム感の素晴らしい美巨乳をたっぷりと唾液を染み込ませたおじさんの舌でゆっくりと舐め上げます。
舌先でぺろりと舐めまわしながら、ぷっくり乳首を口内に含んでレロレロと転がしてあげます。
気持ちよさそうに身体をよじらせながら「あぁ…んんっ…はぁん…」とかわいい声で喘ぎながら乳首をどんどんと硬く尖らせていきます。
きっとエッチな夢でも見ているのでしょう。

さらに布団を捲り上げて下半身のほうも確認させてもらいます。
白くて柔らかい太ももにも手を這わせながら、慎重に脚を開かせて股間を弄びます。
たまらずパンティの脇から捲り上げて生まんを拝見させてもらうと、パンティから糸を引くくらいぐっちょりと濡れてしまっておりました!
かわいい顔をしていますがかなりのドスケベちゃん確定ですね。
ヌルヌルの愛液を掬ってクリトリスを優しく擦ってあげると、呼吸を荒げながら腰を浮かして激しく感じてしまっておりました。

興奮してしまった私はカメラを置いて彼女のクリトリスに吸い付きます。
ゆっくりと舌先を敏感な部分に当てながらねっとりと舐めまわしてあげると、気持ち良さそうな喘ぎ声を出しながら大きな胸が上下に激しく動いております。
寝ているにも関わらずどんどんと愛液が溢れ出してきて大洪水状態です。
膣内に指を突っ込んでGスポットを激しく擦ってあげると腰をガクガクさせながら感じまくっておりました。

おそらく経験したことは無いと思われる電マを股間に押し当ててみます。
さらに喘ぎ声が激しくなっていき、表情もすっかりいやらしい雌の顔つきになってしまいました。
しばらく当てていると徐々に脚がガクガクと震えてきて、大きくビクンと身体を痙攣させながらイってしまったようでした。
余韻でビクビクし続ける美少女の様子が最高にエロいですね。

愛おしくなってしまったので彼女の唇にもむしゃぶりつきます。
寝ていることなどお構いなしに彼女の唇におじさんの唇を押し付けます。
かわいいお顔に汚い舌を這わせて、唇の間から強引に舌をねじ込みます。
何も気づかず天使のような寝顔の女の子の口内に、無理矢理おじさんの唾液を流し込みます。
かわいい唇がベロベロと舐めまわされてベトベトになってしまいました。

カメラを置いて彼女の馬乗りになると、さらに激しく愛撫してあげます。
キレイな唇をおじさんの舌で強引にこじ開けて口内にねじ込み、豊満なおっぱいを揉みしだきつつ顔を埋めてたっぷりと楽しんじゃいます。
最高に興奮してしまった私はギンギンに勃起した肉棒を取り出し、彼女に握らせると強引にシゴかせます。
ヌルヌルの我慢汁が溢れ出してきた肉棒を彼女の唇に押し付けながらゆっくりと口内にねじ込んでいきます。
苦しそうな表情をしておりますがお構いなしに腰を動かして彼女の口内を犯していきます。
暖かくぬるぬるの彼女の口内があまりに気持ち良くて、たっぷりと私の我慢汁を飲ませてしまいました。

もう我慢の限界だった私は彼女の後ろの添寝し、真っ白なお尻にもちんぽを思い切り擦り付けます。
豊満なおっぱいを揉みしだきながら我慢汁でべとべとの肉棒を彼女の真っ白な柔尻に何度も何度も激しく擦り付けてしまいます。
そのまままるでセックスしているかのように腰を動かしながら、彼女のおっぱいにむしゃぶりつきます。
そのまま正常位のような体勢になり、直接彼女の股間に肉棒を擦りまくります。
パンティとアソコの摩擦を楽しみながら愛のあるキスを交わし、乳首もたっぷりと舐めながら激しく腰を打ちつけます。

今度は上を向かせて脚を開かせ、股間にも肉棒を押し付けて擦り付けます。
パンティと股間の間に肉棒を挟み込み、まるで愛し合うカップルのようにキッスをしながら激しく腰を動かしてしまいました。
彼女の太ももと股間で肉棒を挟むと本当にセックスしているかのような錯覚を覚えます。
そうこうしているうちにもう肉棒はパンパンに腫れ上がり発射寸前です。
彼女を私だけのものにしたくなってしまい、パンティを捲っておまんこに濃厚なザーメンをたっぷりとぶっかけてしまいました。
大陰唇を伝いながら精子がどんどんと膣口に流れ込んでいってしまいます。
膣内にまで入り込んでしまった精子をティッシュで丁寧にぬぐい取り、彼女のキャミソールを戻して布団をかけて何事もなかったかのように撤収しました。

フォーマット:MP4
時間:26分52秒

 

 

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