
彼女は可愛らしさとセクシーさを兼ね揃えた素敵な美女。
彼女が動物好きだという事を知っていた僕はデート当日、彼女に動物園へ行くことを伝えると心から喜んでくれた。
元々綺麗でも可愛いとも取れる素敵なお顔立ちの彼女だが、さらに満面の笑みで喜んでキャッキャする姿を見て僕はもう心底メロメロだった。
平日という事もあり人が少なく彼女も上機嫌でいい雰囲気。
入り口を抜け園内に入ると僕達の間に恋人のような時間が流れ始めた。
可愛い動物達に可愛いと微笑む可愛い彼女。
僕はその横でその光景に鼻の下を伸ばし思わずニタニタしてしまう。
そんなまったりとした時間が流れいい雰囲気の中、ちょいちょい不思議な行動をとっている彼女に気づいた。
僕にボディタッチしては離れるという不思議な行動を繰り返す。
最初は気にしていなかったが何度もその行動をされているうにち僕も彼女に触れるようになっていった。
よく見ると洋服に透ける下着の線がチラチラと見え隠れし僕を興奮させる。
そして今まで気付かなかったが、少し動くだけでプルプルプルって揺れるセクシーな胸元・・・。
あれっ!?巨乳だったんだ・・・。
可愛いお顔といい潤い帯びたセクシーな唇といい揺れるセクシーな胸といい・・・。
いちいち僕の心が鷲掴みにされる。
僕はサングラスをしていたので彼女は気づかなかったかもしれないが
彼女は僕の股間を節々にチラ見していたことを僕は知っていた。
そして彼女が淫らな女性と言うことはこの時点で大体察することができていた。
興味なさそうにしてそっちの方のアプローチも本当に可愛い。
リンゴジュースをストローで飲むその口元・・・僕はもう我慢できずに行動を起こした。
予め想像はしていたが、僕の想像を遥かに越す淫靡さに僕は驚きと興奮の連続だった。
彼女の淫らな姿は語るより見て感じてもらいたい。
あの様な女性となら何度でも行為をしたくなる。
思い出に残る素敵な女性だった。
47分06秒
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