水平撮りで純白パンティ

お仕事の関係で外出し、電車の心地よい揺れもありすっかり睡魔に襲われた自分。
駅に到着してドアが閉まったところで目を覚ますと、制服JKが前の席に座っているという夢のようなシチュエーション。

ロングヘアーに丸メガネで、なんとなくオルチャンメイクって感じです。きっと、あの駅に向かっているんでしょうね。

JKだけあってスカートも短いときたもんだ。背中にはリュックを背負っているので座りが浅い状態なため、しっかりと制服のスカートを突破し下着が丸見え。もう夢なんじゃないのっ!

純白の下着がご挨拶しています。感激〜!目視ではちょっとしか見えないのですかさず水平撮りを敢行。

JKはしきりにスカートの裾を足の下にいれて、下着が見えないように防御していますが、水平撮りにはそんなのは無力ですよ。

自分もチラチラと見るたびに、JKの冷たい視線がイタイこと。こちとらそんなの御構いなしで見続けます。

途中でお菓子を食べ始めてましたが、そのお菓子が「きのこの山」。自分のきのこも是非と言いたかったですがグッとこらえて我慢しました。

自分を睨んでも無駄ですよ。それを知ったか次の防御は足組ですが、それ好物です!
組む瞬間、組み替える瞬間にしっかり純白のパンティを頂きました。もう、大胆なJKなんだからwww

左右に座っている人も新聞を読んだりと好都合な環境で自分が電車を降りるまでしっかりと純白パンティを見せてもらいました。
ご馳走様です!
見えないと思っていても、しっかりと純白の下着を見られているのを知らないなんて興奮します。

再生時間 合計 8:53 ・1440p ・60fps・音声あり
※音声、映像は一部加工しています。

 

 

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