めいをブツで眠らせ悪戯・・でも結局ヤっちゃいました。

俺の部屋に来て遊んでいた、めいっこのM子。

何をしてるかと思えば、
俺が隠し持っていた電マやディルドを、
見つけ出して遊んでいるじゃないか!!

焦って「それはマッサージ機だから」と適当にごまかす。

持っていたその玩具を取り上げて隠そうとするが、
変に興味を持ったM子は、なかなか渡そうとしない。

「ほら、返しなさい」
「嫌だぁ、何で?」

そんなやり取りをしてる間に、俺の中で妄想が膨らんでくる。
「この玩具をM子に使ったらどうなるんだろう」と・・・

その興味は強くなりどうしても試したくなった俺は、遂にやってしまう。

すやすやと眠るM子・・・
ブツを盛って眠らせた。

しばらく様子を伺った後、恐る恐る体を触ってみる。
完全に落ちてるようだ・・・
上着を少しめくると、ノーブラ・・・
可愛い豆のような乳首はコリコリと少し固めだった。
短いスカートをまくってみれば、水玉模様のパンツ。
アソコの部分を指で突いてみる。
柔らかい・・・

さっきまでM子が興味を持っていた、
小型の電マを当ててみると、軽く反応するM子。
でも、ブツで眠ってるから起きる事はない。
もう少し刺激の強いおもちゃを使ってみると、
今度はもっと大きく体をよじらせて反応!
さすがに起きるかとビビったが・・大丈夫。
時折体が動くその反応が面白いw
自分の持っていた玩具を色々と試してる間に、
M子のパンツはシミで色が変わってくる。
俺も段々と興奮してきたので脱がしてみる。
初めて知ったが、なんと毛が無い!
パイパン。

それを見た瞬間、自分の下半身が急激に大きくなるのを感じる。
脱がずには居られなかった。

すぐに自分も全裸になり、肥大化した性器を、
M子のキレイな無毛の性器の中へ突っ込んでみる!
予想以上のシマリの良さに思わず驚くが、
それよりもそのあまりの気持ちよさに、
自分の世界に浸っていってしまう。

性器と性器の擦れる感触を確かめながら、無心に腰を振る俺。
ちょっとイタズラするだけの筈だったけど、ヤってしまいました・・・
この快感は忘れられそうにありません。
というか、その後もまた機会をみてヤるつもりです。

【収録時間】 MP4 約22分59秒

 

 

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