VOL56 聖天使ましろちゃん

過去に出会ってしまったんです。モノホンの天使に・・・。
でも、なかなか出勤してくれない これもまた天使の特徴
悶々としながら待ち焦がれた再会。

そう夕暮れのホテルに来てくれたのは二度見してしまうほどに真っ白な肌に黒髪清楚で
幼い顔の真白ちゃん・・・もうこれだけではぁぁぁぁん むり 

オーソドックスな紺セーラーを着ているともうJCかと
何かをするだけで背徳感とともに強烈な興奮が巻き起こります。

会話はキャッチボールがなかなかできないが、ちゃんとリアクションは取ってくれる。
これもコミュ力のまだ発展途上な世代にはよく見られる特徴。
でも、言葉は無力なんです。
僕は、触覚を用いて原始的なコミュニケーションをどんどん取ります。
体液が体外に放出されることによって僕は愛の答え合わせをしていきます。

前半は、前戯⇒クンニ⇒正常位⇒騎乗位⇒背面騎乗⇒バック

~前半はここまで~

前半の前戯ではほぼ喘がなかったのに、僕のお天天で奥をガン突きされると
ほんとに何とも言えないかわうぃうぃ喘ぎを聞かせてくれます。
そう、これもまさしく言語を超越したコミュニケーション。
演技で喘ぎを出すようなタイプじゃない清楚な子が、我慢しても我慢しても漏れてしまう
富士の湧き水のような喘ぎ声には神が宿ります。
コレは全ての言語の最上位にある声なのです。

そして、僕はその声をもっと聴きたいもっととどんどん激しいピストリオンをささげていきます。
僕は、突きながら愛を伝えます。
最後は、初オナニーのベビ砲を彷彿させる量の発射ができました(照
そのまま精子バンクに預けようと思ってます。

後半は、バック⇒69⇒正常位⇒騎乗位⇒駅弁⇒正常位(フィニッシュ)

■動画時間 34:40
■動画時間 34:55

 

 

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