兎71

盲点でした。
まさかこんなところにチャンスが転がっているとは思いませんでした。

とある場所をマークしていたら、ギャル風のJKが目に留まりました。
金髪で、化粧も濃く、「いかにも」という感じではありますが、
よく見ると、まだあどけなさが残されている可愛らしい娘です。

100円ショップで、文房具を選んでいるところで覗いてみると、
嬉しい「純白」が確認できたため、粘着を開始しました。

店内にはあまり人がおらず、そのせいで逆に撮りにくかったのですが、
彼女自身にあまり警戒感がなかったことから、少し強気に攻めています。
途中、彼女が大胆に前屈みになってくれたこともあり、
フロントまでをがっつり収めることに成功しました。

その後、しばらく監視を続けるも、なかなかチャンスがなく、
諦めようとしたところで彼女が駅に向かったため、後に続いて行きました。
電車を待つホームで、純白のパンツを綺麗に撮ることができたので、
満足して、適当な駅で降りて引き返そうと思っていました。

しかし、たまたま私が、座った彼女の前に立つポジションになると、
レンズの目の前に、ちょうど膝がありました。
本当はここで、スマホを使って顔を撮ろうとしていたのですが、
ふと、ここの隙間にカメラを入れれば、
いいものが映るのではないかという興味が湧きました。

が、そう都合の良いことは起こらず、映るのは真っ暗闇。
仕方なくスマホに移行しようとしたところで、少しずつ彼女の膝が開きます。
すると徐々に、黒かった部分に白いものがぼんやりと浮かび上がり、
さっきまでは逆さから見上げていた、フロントの刺繍が……

彼女の膝が、周囲からの目隠しになり、
なおかつ、彼女自身からは鞄で死角になっていたため、
それは、言わば「無敵」にも近い状態でした。
しかし幸運は長く続かず、電車が地下に入って再び何も映らなくなり、
これ以上は期待できないと思ったことから、そこでお開きとしました。

彼女の表情を眺めながら、同時にフロントを見られるシーンもあります。
ギャル風のJKや、フロントがお好きな方にお勧めします。

一部、消音している箇所があります。

〇収録人数:1名(顔モザ無し)
〇再生時間:8分2秒
〇解像度:1920×1080
〇フレームレート:60fps

 

 

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